税務調査予防とは
なぜ“予防”なのか
税務調査は来てから対応しても遅い
本当に差が出るのは
来る前の設計
「対応できる税理士」は多いが「予防できる税理士」はほぼいない
なぜラポールか 特官・専門官調査の知見
海外取引・グループ法人取引等という調査リスクが高い分野に強い
税務調査で否認される金額・
経営者の時間的・精神的負担を考えれば、予防に投資する方が圧倒的に合理的です。
税務調査が「来ない会社」をつくる
税務調査予防コンサルティング専門 税理士
対象:年商10億円以上の法人様
対応エリア:仙台を拠点に近県対応
税務調査は「来てから」では、もう遅い。多くの会社が、
税務調査は「来たら税理士に任せればいい」と考えています。
しかし現実は違います。
税務調査の結果は、
調査当日ではなく、数年前の判断と設計でほぼ決まっています。
なぜ、その処理をしたのか
なぜ、その金額になっているのかなぜ、その役員報酬なのか
これらを調査官の視点で説明できる状態を、調査が来る“前”につくっておく。
それが、税務調査予防です。
「対応できる税理士」は多い
「予防できる税理士」は、ほとんどいません税務調査の立会いや事後対応は、
正直、多くの税理士ができます。
しかし――
調査官がどこを見るのか
どこで疑問を持つのか
どこで深掘りされるのか
これを前提に
決算・申告・書類・説明ストーリーまで事前に設計している税理士は、ほとんどいません。
弊社は
「調査が来た後」ではなく
「来ない状態をつくること」に特化しています。
なぜ、今野真輔なのか
特官・専門官調査を含む
高難度な税務調査への実務対応経験
海外取引・グループ法人取引など
調査リスクが高い業種・取引に精通
記帳代行・月次作業を主軸にしない
経営・リスク設計に集中するスタイル
私が提供しているのは「作業」ではなく判断と設計です
税務調査予防コンサルティング内容
- 税務調査視点によるリスク洗い出し
- 決算・申告前の論点整理
- 問題点の洗いだしと事前設計
- 書類構成・説明ストーリーの構築
- 将来を見据えた調査リスクの継続管理
※詳細な内容は、面談にてご説明します。
料金表(消費税別)
税務調査対策サービス
| 金額 | 内容 | |
|---|---|---|
| 税務調査リスク診断(入口) | 30万円 |
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| 税務調査防御プラン(ベーシック) | 月額:50万円 訪問:年3回まで |
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| 税務調査予防プラン(スタンダード) | 月額:80万円 訪問:年6回まで |
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| 税務調査フルサービス(プレミアム) | 月額:150万円 訪問:年10回まで |
スタンダード業務に加えて
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※スタンダード以上のプランはリスク診断無料となります。
オプション
| 金額 | 内容 | |
|---|---|---|
| 社長コンサル | 月額:50万円〜 | |
| 会社リスクマネジメント(社内不正予防) | 月額:30万円〜 |
すべて調査官の視点から逆算しています
対象となる法人様
本サービスは以下の企業限定です
年商10億円以上、または従業員50名以上。
但し、税務調査リスク診断は売上限定いたしておりません。
社長が意思決定できる会社
※それ以外のご相談はお受けしておりません
対象外となる方
記帳・月次だけを求める方
とにかく安い税理士を探している方
年商10億円未満の法人様
無料相談について
初回は**30分の無料相談(対面/電話)**を実施しています。
※税務調査予防に本気で取り組みたい法人様のみお申し込みください。