予防に特化することは

共感ではなく“現実”
「うちは大丈夫」と思っていませんか?

  • 顧問税理士がいる
  • きちんと申告している
  • 特に問題はない

それでも、指摘は出ます
なぜなら
見られているポイントが違うからです

実際に起きていること

税務調査では、次のような指摘が多く発生しています。

外注費の否認
500万〜2,000万円
役員報酬の否認
数百万円
経費の否認
数百万円

そして問題はここからです
一度指摘を受けた会社は
“次も来る会社”として管理されます

多くの会社がやっていないこと

税務調査には“選定ロジック”があります。

→このループに入ります
私たちがやっていること 私たちはこの業務では申告業務は行いません。
税務調査対策のみに特化しています。

ストーリー1

なぜ「税務調査予防」に特化したのか

私はこれまで、数多くの税務調査に立ち会ってきました。
その中で、ある共通点に気づきました。
調査で問題になる会社ほど、
調査当日は真面目に対応しています。

問題は、
数年前の判断と設計にありました。
「その処理を、なぜそうしたのか」それを説明できない。
ここで結果は決まります。
私は調査が来てから慌てる支援ではなく、来ない状態をつくる支援に本気で向き合うことを決めました。

ストーリー2

私が「やらないこと」

記帳代行を主軸にしません
月次作業を売りにしません
価格競争はしません
理由は単純です。
経営と税務リスクに向き合うには、時間と集中が必要だからです。

ストーリー3

どんな法人と向き合いたいか

年商概ね10億円以上の法人、更にグループ関連会社、海外取引などの
関連会社・不動産・海外取引などの税務リスクを抱えている
税理士を「作業者」ではなく
判断のパートナーとして求めている